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高知

かわらっこは、シャワー施設も完備。 体にしみた四万十の水も洗い流し、さっぱり。 そのまま上流をたどっていくと、 実は帰路のルートに合流できるのだが、 かなり時間がかかりそうなので、 同じ国道56号線ルートで戻ることにする。黒潮町付近は海岸近くを走るので、 海の景
『鰹じめ(高知の旅 17)』の画像

沈下橋の飛び込みを終えて、 再び出発しますが、 ここからが難所がありますとのこと・・・ 沈下橋の下をくぐり、 すすんでいくと、先のほうから水の音が聞こえてきます。水しぶきが飛んでいます。 大きな船だったらいいんですが、 カヤックぐらいだと、これはちょっとあせる。
『四万十川カヤック2(高知の旅 16)』の画像

 昨日ドライブしていたときに見つけた 「かわらっこ」という施設で、 四万十川カヤックをすることにした。 9時までに受付してくださいとのことで、 8時に出発したら約30分で到着。 早めにつけつけだけすませ、 濡れてもいい格好に着替えをする。 ようやく持ってきた海パ
『四万十川カヤック1(高知の旅 15)』の画像

四万十川流域での宿も考えられたが、 今日は好きなものを食べたかったので、 市内に泊まって居酒屋にいく決意。 ホテルココモというビジネスホテルに電話して、 暗くなった道を再び四万十川市まで戻った。 このホテルが意外とあたりだった。 大浴場に惹かれたのだが、 漫画コ
『旧中村市(高知の旅 14)』の画像

昼食を食べ終わって午後3時。 天気は相変わらず雨模様。 宿毛からこのまま西側に向かってしまうと、 すぐに愛媛県の県境となるので、 今回楽しみにしていた四万十川を目指し、 四万十市(旧中村市)に戻った。 それにしても中途半端な時間。 四万十市までは意外と近くすぐに
『沈下橋めぐり(高知の旅 13)』の画像

予定では、柏島という場所でスノーケルする予定でした。 ガイドブックやネットで見ても、 スノーケルが楽しめる場所として紹介されていました。土佐清水から宿毛へいく道から、 左にそれ峠道を走ると柏島が見えてきました。 雨が降っていて、暗いのでとても泳げる雰囲気では
『道の駅すくも(高知の旅 12)』の画像

竜串には水族館のほかに、 海中展望台とグラスボートがあります。 海中展望台には結構人が歩いていく様子が見えますが、 なんとなく餌付けされている気がして、 グラスボートに乗船することにしました。 するとだんだんと雨脚が強くなって・・・古いタイプのグラスボートなので
『グラスボート(高知の旅 11)』の画像

雨が降っていたので、 水族館とかありかな・・・と思い、 竜串の水族館の目の前まできましたが、 なんとなく廃れてる感がびしびしと伝わってきたので、パス。 無料だったらもちろん入ってましたけどw 雨も少し小降りになってきたので、 竜串海岸を歩いてみることにしました。
『奇岩!竜串!(高知の旅 10)』の画像

朝目が覚めたときは、 まだ曇っていたのだが、朝食を食べるころには、 すでに雨が降りだしていた。 2日前の天気予報は雨マークなどなかったし、 昨日の時点でも午前中ぐらいは曇りだったのに・・・・大きなオクラとトマトのサラダ(ゴマソース) ・冷奴 ・目玉焼き ・なすの田
『雨の足摺岬(高知の旅 09)』の画像

ここから足摺までが想像以上に長かった。 高速道路も須崎までしかないので、 必然的に国道を走る。 途中海の見える眺めのよい場所も走るのだが、 大半は山の中、退屈な道のり。 須崎から四万十市(旧中村)までが2時間かかり、 国道から左折し、南下し足摺岬を目指す。 細か
『足摺の宿(高知の旅 08)』の画像

思わず長いびいたホエールウオッチング。 当初より昼食に食べたいと思っていたものがある。 鍋焼きラーメン・・・ 聞きなれない食べ物だが、 意外と美味しそうな感じがする。 高知から1時間ほどの須崎という町に、 鍋焼きラーメンのお店が多いのだが、 これは名物料理の部類に
『須崎の名物(高知の旅 07)』の画像

オキゴンドウを見終わってから、 延々と大海原を走り続けています。 それにしてもこんなに太平洋は穏やかだったのだろうか。 はるか西には台風もあるというのに。 船頭さんは随時無線をとりながら、 ずっと操縦しています。 突然、船のスピードがあがりました。 「ニタリクジ
『ホエールウオッチング2(高知の旅 06)』の画像

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