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八重山

外が明るいと自然と目が覚めてしまう。 睡眠時間はわずか3時間。 このまま寝ていたい気分だが、 朝食の時間も決まっているし、 西表島への移動もある。 かなり眠たいのだが、 長時間だらだらと飲んでいたせいか、 ほとんどアルコールは体に残っていないのが救い。 あらため
『鳩間出発(鳩間・西表の旅 17)』の画像

  ドラマの中で登場した竹之内豊が、 美容師だったということで、 主人公の成海璃子のカットをしていた場所。 もっと雰囲気のいい場所かと思っていたら、 あれ?って感じです。 テレビでは港なんて見えてないから、 もっと違う場所なはず。風邪気味の友人がせっかくだから
『離島の夜(鳩間・西表の旅 16)』の画像

続いてやってきたのが、立原浜。 離島ドットコムには、あるエリアだけは、 とても綺麗な珊瑚があると掲載されていたが。浜といっても、実際はこんなに狭い。 ほんとプライベートビーチです。さっきの島仲浜と同じような雰囲気。 だいぶ潮位が増してきて、波が入ってくるよう
『鳩間島さんぽ6(鳩間・西表の旅 15)』の画像

鳩間島の北側にある島仲浜。 北風の影響でリーフエッジで波が高く白波が見えています。 誰もいない場所で泳ぐのはちょっと怖い感じもしますが、 リーフまでは結構浅いようなので・・・海岸沿いとは思えないほど、水の透明度は高いです。 ちょうど上げ潮だったからかもしれません
『鳩間島さんぽ5(鳩間・西表の旅 14)』の画像

一度宿に戻って、スノーケルセットを用意し、 島の反対側までいくことにしました。 島を中央に縦断する道は、 舗装されていない道ではないけど、 まあ歩いたら20分程度ということ。まずは島で一番高い場所でもある、 灯台を目指します。 祭りで島の人がいないせいか、 ただで
『鳩間島さんぽ4(鳩間・西表の旅 13)』の画像

鳩間島の民宿は1泊3食が多いようです。 というのも食事処が少ないからだと思います。 明日は午前中に鳩間島を出てしまうので、 1日目につけてもらいました。ペンションマイトウゼは、 食事場所が離れています。 鳩間桟橋から東に広がる砂浜沿いにある シーサイドマイトウ
『鳩間島さんぽ3(鳩間・西表の旅 12)』の画像

鳩間島の唯一の金融機関。 民営化になってもちゃんとありましたね。 残念ながら休みでした。鳩間島にいくと必ず写真に撮ると思う。 民家の軒先に並ぶ、顔が書かれたウキ。 愛嬌がある顔がかわいいです。とっても絵になる赤瓦の民家… といいたいところですが、民宿になってま
『鳩間島さんぽ2(鳩間・西表の旅 11)』の画像

まだ部屋が準備されていなかったので、 さっそく島内散策に出かけることにした。 友人も「瑠璃の島」は見ていたようだし、 自分も一週間前からDVDでもう一度見た。 見たことある人はご存知だと思うが、 離島の子供が少なくなり、 そしてついにはいなくなりそうになる。 そ
『鳩間島さんぽ1(鳩間・西表の旅 10)』の画像

鳩間島は「瑠璃の島」というドラマで有名になった島で、 人口70人の小さな島。 それまでは石垣島からの定期船は運行していなかったが、 ドラマの影響で観光客が増え始め、 いまでは1日2〜3往復運行している。 10月からは冬ダイヤになり1日1〜2往復。 8時発のカー
『鳩間島へ(鳩間・西表の旅 09)』の画像

1泊目のホテルは、 航空券を安く手配するためにセットした一番安いホテル。 チサンリゾート石垣。 一番安いといっても、以降の宿泊先は民宿になるので、 設備的には一番豪華なホテルになる。 5時ごろにチェックインすると、 ジュニアスイートにグレードアップと嬉しいお知
『石垣牛(鳩間・西表の旅 08)』の画像

約30分の水牛観光を終えて、 今日の宿泊場所、新田荘へ。 食堂でウエルカムドリンクを飲みながら、 宿の案内と宿泊代の支払いをすませる。 部屋は思ったよりも大きく使わせてもらえるようで、 6畳の部屋ふたつ分、12畳で3人は十分。 まあ部屋というより大きな座敷を、
『八重山旅行記04(生活感のない島)』の画像

新田観光の水牛乗り場 準備が整うと名前を呼ばれ、 水牛車に乗り込んでいく。 20人ぐらいは乗れるだろうか。 前方はいいが、真ん中あたりだとほととんど景色も楽しめないか。 今回は運がよく最後に呼ばれたので、 一番後ろの席に乗ることができた。 太陽に照らされ珊瑚の道
『八重山旅行記03(水牛車観光)』の画像

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