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北海道

大通り公園とすすきのの間にある狸小路商店街沿いにあるホテルサンルートニュー札幌に宿泊している。冬期で、雪祭り前なのでかなり安く、3人部屋だと朝食つきで2,400円。朝食はバイキングなので、せっかくだから北海道らしいものを食べたいので、再び二条市場まで足を運んだ
『Peachで札幌 vol.2』の画像

「Peach」関西空港を基点とするLCCの会社だが、日本の国内線では初となるだけに、料金は今までに比べてかなり安い。 で、友人と飲んでる席で、「札幌まで往復1万円でいける」とうい話をしてると、じゃあ行こうかという話になった。最初、3人で行く予定だったが、結局7人ま
『Peachで札幌 vol.1』の画像

01 女満別空港へ02 レンタカーにのって03 流氷を望む能取岬04 ウトロを目指す05 ちゃんちゃん焼き06 早起き07 フレペの滝スノーシュー108 フレペの滝スノーシュー209 フレペの滝スノーシュー310 旅の駅11 流氷ウォーク112 流氷ウォーク213 スポットガイドツアー

岩尾別川から知床連山を眺めた跡、再びウトロまで戻ってきました。ガイドさんはキョロキョロと山のほうを見ながら、運転していきます。そして車は急に停まる。「あそこにいますね。あれはオジロワシです。」 基本的には高い木のうえに停まっているので、肉眼で見るのはつら
『Vol.14 夕陽に染まる流氷』の画像

果たしてこんなに充実した1日でよいのだろうか。 朝からかなり行動していたので、そろそろ疲れが出てくるところだが、 天気の良い知床のパワーをもらっているせいか、まだまだ元気。 再びホテルのロビーで待っていると、ガイドが迎えに来た。 ハイエースの車に乗り込む。 ま
『Vol.13 知床スポットガイドツアー』の画像

沖合いのほうに歩いていきます。 その表現は正しいのか・・・ 海の上を歩いているのには違いないのですが、 氷の下は深い海だと思うと、本当に不思議でなりません。途中に途切れている部分もあるでしょうが、 この流氷は延々と続き、ロシアまでつながってるようで、 その距離は
『Vol.12 流氷ウォーク2』の画像

今日、宿泊する知床グランドホテル北こぶしの ロビーにて流氷ウォークのツアーと合流します。 なかなか良さそうなホテルです。 送迎用の車に乗っている6人が今回のメンバー。 早朝のあふれかえっている流氷ウォークの様子を見ていると もっと大人数かと思っていたので、ちょ
『Vol.11 流氷ウォーク1』の画像

スノーシューの終了がかなり遅れてしまっていたので、 流氷ウォークの集合まであまり時間がない。 集合場所に一番近い「旅の駅」という 名前や外観からして観光客向けの店に入ったのですが、 これが結構あたりでした。 「羅臼産のウニ」が入荷しましたよということだったので
『Vol.10 旅の駅』の画像

そしてこのコースの目的地である、 フレペの滝を展望台から望みました。ため息さえ失うような絶景でした。 まさに晴天と雪と流氷が繰り広げる絶景。 青白く凍ったフレペの滝も綺麗でした。 海から吹き上げた冷たい風が作り上げた まさに自然の造形物。 その青白さにガイドさ
『Vol.09 フレペの滝スノーシュー3』の画像

今度は草原地帯から、元来からある知床の原生林の中へ入っていきます。 足元は固められていない場所に入っていくので、 本来のスノーシューに近いかたちで歩けますが、 なんといっても北海道の雪は軽いので、 ぜんぜん苦にならず歩いていけます。 ここ何日かは雪が降っていな
『Vol.08 フレペの滝スノーシュー2』の画像

通常は送迎車で集客しながら、ツアーは始まるのだが、 今回はレンタカーなので、直接スタート地点へ。 早朝に通った道を再び通り、 集合場所である知床自然センターを目指した。 目の前には真っ白な知床連山もみえてきた。道路沿いに一台の車が止まっていたので、 その横を見
『Vol.07 フレペの滝スノーシュー1』の画像

早起きは・・・ 早く寝てしまったせいか、朝6時前に目がさめた。 窓の外はまだ真っ暗だった。 真っ暗というのは以外だった。 それというのも、流氷ウォークの一番早い時間は6時にはスタートする。 こんな真っ暗の中で流氷の中を歩くのだろうか。 せっかく目が覚めたので、海の
『Vol.06 早起き』の画像

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