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北陸(富山・石川・福井)

2日目続き徒歩10分弱で海王丸パークへ到着。近くの氷見市や富山市は何度も訪れているのに、ここへくるのは初めて。空が広くて気持よいところでした。いくつかお店はあるんですが、若干廃れ気味な感じはありました。白くて美しい斜張橋の新湊大橋。主塔の高さは127m、車が
『富山刺身の旅 2日目◆戮硫菫

カーテンを開けると素晴らしい景色。外気は寒いけど、窓を全開してずっと眺めていられます。夕食と同じ割烹有磯にて朝食。魚が焼きあがったばかりでいい匂い。品数豊富でとても美味しくて、もちろんご飯はお替りしました。滑川駅は富山方面への通勤客で賑わっています。遠く
『富山刺身の旅 2日目 戮硫菫

じゃらんのお得なステージクーポンを使って、ひみ寒ブリ宣言がでそうな時期を狙って一ヶ月前に予約。全国旅行支援が当時は12月20日までだったので、最後に旨いもの食べに行こうと...まあ結果的には延長されたのだが。実際には天気予報が週半ばが良くなさそうなので、火曜日発
『富山刺身の旅 1日目』の画像

昼食を早めにとって、もう一度能登丼・・・と思っていたのですが、一番中途半端な時間になってしまいました。ほとんどのお店がお昼の営業時間は14:00まで。で今は14:00なんですよね・・・こうなったら金沢までいって寿司食べることに決定。能登半島で一番の観光スポットだと
『冬の能登半島周遊 vol.6』の画像

<大きな写真>能登半島の北海岸線の景勝地、曽々木海岸。穴が空いている岩がありますが、窓岩と呼ばれています。海の色がなんとなくエメラルドっぽい色をしてます。光の加減なのか、波でできた水泡がそうさせているのか・・・海は荒れていますが、海の水は綺麗なんだと思い
『冬の能登半島周遊 vol.5』の画像

<大きな写真>輪島にきたらここは外せないスポット、輪島の朝市。時化だったせいか、日曜日だったせいか、売っているものに意外とがっかり。鮮魚というよりは、冷凍蟹や干物、塩辛などなど・・・売っているおばちゃんの自家製というわけじゃないみたい。どこも同じ瓶で、同
『冬の能登半島周遊 vol.4』の画像

お腹をいっぱいにして、氷見を後にします。この頃は少し雪も風も少し落ち着いてきましたが、食事中の外の景色は、積もっている雪を巻き上げるほどの風。今日の宿泊地は、輪島です。のんびり食事をとっていたので、14時20分になっていました。まだ2時間以上は走らないといけ
『冬の能登半島周遊 vol.3』の画像

ぶりといえば、これでしょう・・・ぶり大根。見事なまでに綺麗な円形状の大根とぶりの切り身。お箸がさくっと入ります。口の中に入れると、大根がとろけて、たっぷりとぶりの旨味を吸った出汁がひろがります。思わず口元が緩んでしまいます。ぶりも普通固くなってしまってる
『冬の能登半島周遊 vol.2』の画像

冬の味覚シリーズ第4弾です。思い起こせば1年前に、ちょうど2ヶ月間の南米旅行に旅立った日。1年って本当に早いなあ。11月は蟹、12月は河豚、1月は牡蠣、そして今回は寒ブリ。本場はやっぱり富山湾沿岸の氷見。ちょうど冬型の気圧配置になっていて、大津市でもかな
『冬の能登半島周遊 vol.1』の画像

近年、富山でもっとも注目を浴びているのが「富山ライトレール」という乗り物。もともとJRのローカル線だった後に、第3セクターとして開業。なぜ注目かというと「黒字」。同じようなケースだと、第3セクターに移行後も赤字を自治体が補って経営を続ける場合が多いのが実情
『富山の旅その3』の画像

山から降りてきて、時計はすでに14時前。朝食も食べていないので空腹です。春の富山は名物がたくさんあります。その代表格が「ほたるいか」です。ということで、滑川を目指します。先週i phoneに変えたのですが、Google Mapの地図機能がかなり優秀です。ナビ機能のように現
『富山の旅その2』の画像

ETC休日1,000円乗り放題の旅はシリーズ化しそうな予感。ということで、今週も出かけてまいりました。目的地は「富山」です。仕事では何度も行ってるけど、プライベートはあんまりないかな・・・子供のときに2回ぐらい行った記憶がある。朝5時に滋賀を出発。竜王ICよ
『富山の旅その1』の画像

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