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2011 アメリカ(グランドサークル)

無料でついてきた朝食。ホリデイイングループだけあって、無料とはいえ、そこそこ品数もありました。お皿もフォークも・スプーンもすべてプラスチック製で使い捨て。効率的なのですが、ちょっとやりすぎ感ありますね。空港が近くなると、レンタカーの返却場所の案内標識があり
『37 帰路』の画像

サウス・カイバブ・トレイルヘッドより少し歩いて、Yaki Pointまできました。東側の景色が開けていて、絶景ポイントらしいのですが、正直もうスケール感が麻痺してきてます。対岸まで16kmあるのが、嘘のような感じさえしてきます。シャトルバスで移動し、ビレッジにあるYavapai
『36 グランドキャニオンvol.4』の画像

サウスカイバブトレイルの出発点までは、マイカーで行くことが出来ないため、シャトルバスを利用し、トレイルヘッドバス停で下車。日本語の注意書きもあります。とにかく日中は日差しを避ける場所がなく、暑いので注意。まあ崖から落ちることはないでしょうが・・・地図を見てる
『35 グランドキャニオンvol.3』の画像

朝4時半に起床。さすがに標高が高いだけあって、寒い。ダウンジャケットも着込んで出発。コテージの目の前に、車が駐車してあるので便利。イーストリムへ車を走らせること約15分、グランドビューポイントへ、5時頃には到着。さすがに先客はなかった。風がほとんどなかったの
『34 グランドキャニオンvol.2』の画像

<大きな写真>これから最後の観光目的地、グランドキャニオンへ向かうのだが、あまりにもマクドナルドの建物が綺麗だったので、食べていくことにした。<大きな写真>日本では発売していない「Angus Bacon & Cheese」のミールセットを注文。6.4USD(525円)だから、円高でか
『33 グランドキャニオンvol.1』の画像

レイクパウエルから戻ってきて、ツアー会社の事務所を探すもなかなか見つからなく・・・かなりあわてました。原因はアンティーク風のお土産屋の中に事務所があって、外からは大きな看板もなく、ツアー会社の事務所には見えなかった。今回はフォトグラファーツアーという、通
『32 アンテロープキャニオン』の画像

今日は、アンテロープキャニオンを観光します、ツアーを予約しているのが10時15分なので、それまで周辺を観光。ひさしぶりに朝日を見る予定をしてなかったので、ゆっくり寝ることができました。それでも7時過ぎには起きましたが。<大きな写真>すべての宿泊プランに朝食が
『31 ホースシューベンド』の画像

<大きな写真>ザイオン内を走るシャトルバスの終着点、テンプル・オブ・シナワバ(Temple of Sinawava)へ到着。<大きな写真>片道1.6kmのリバーサイドウォークというトレイルを歩きます。帰りは戻るしかないので、往復3.2kmだと1時間はかかりそう。<大きな写真>Temple o
『30 ザイオンvol.4』の画像

<大きな写真>再びシャトルバスに乗り、ザイオンロッジというバス停で降車。公園内では唯一のホテルやレストラン、ショップなどがあるエリアで、多くの人で賑わっていました。そのホテルは、なかなか予約はとれないようです。マイカーの入れない場所、そして国立公園の真ん
『29 ザイオンvol.3』の画像

マウントカーメロ・ハイウェイから1.7kmのトンネル。ところどころに四角い窓があり、そこから見えてくる景色がすごかった。そしてトンネルを出ると・・・<大きな写真>正面に見えてきた岩山の圧倒感が半端ない。トンネルを出ると・・・という演出も相成って、鳥肌がたつほどの
『28 ザイオンvol.2』の画像

<大きな写真>ブライスキャニオンを出発し、ザイオン国立公園へ。まだ景色のよいシーニックバイウェイのユタ州立道12号線が続く。しばらくすると赤い岩肌が目立つようになってきた。<大きな写真> ブライスキャニオンが別名ピンククリフと呼ばれているのに対し、ここは「
『27 ザイオンvol.1』の画像

日の出が6時34分。暗闇から明るくなる風景を見たかったので、5時半には出発。さすがに標高2,000m近いのでかなり寒く、氷点下5度は下回っている。駐車場からはヘッドランプをつけて、6時前にはサンライズポイントに到着。さすがに時間が早すぎて、誰もいない。 <大きな
『26 ブライスキャニオンvol.3』の画像

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