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 2009 阿嘉島

4日目の朝です。今日は10時出発の便で帰るのみです。これも飛行機代が片道1万円と安かったからなのですが、最終日はあまり動く気にもならないので、これで十分かなと思いますね。ホテルの部屋が使えないとなると、荷物もまとめないといけないし、汗も流せないし。近くの牛丼
『15 帰るのみ(08月30日)』の画像

いっきに都会に帰ってきた感じがします。今晩の宿は、ホテルチェーンのアパホテルです。飲み屋街にも近くて、国際どおりもほどほど近くて便利。なにしろ大浴場があるのが決め手になりました。2名1室利用で、ひとり4,000円です。部屋は狭いですが、室内は綺麗で機能的。さて
『14 牛de締め(08月29日)』の画像

さんざんミナミハコフグの幼魚を追いかけて、かれこれ20分以上は経過していただろうか・・・友達もビーチで待っているので、ひきあげると浅瀬にイソギンチャクを発見。このイソギンチャクに共生するのは・・・カクレクマノミ!なんでこんな浅い場所にいるんだろう。というよ
『13 カクレクマノミ(08月29日)』の画像

阿嘉ビーチを泳ぎ終えた後、友達は着替えに宿に戻りました。でも、まだ帰りの船まで時間があったので、こうなったら泳ぎつくすということで、阿嘉島の集落の前にある、前浜にやってきました。子供が泳ぐにはちょうどよい遠浅の浜ですが、透明度的には一番悪いのか、誰も泳い
『12 ビーチ制覇(08月29日)』の画像

20分ほど歩いて阿嘉ビーチへやってきました。で、さっそく・・・立って泳ぐ変な魚、ヘコアユです。泳ぐというよりは、木の葉のように揺られています。根の裏側に、リュウキュウイソバナを発見。竜宮城を思わせる赤いソフトコーラルです。光の加減でうまくとれませんでした。
『11 阿嘉ビーチその2(08月29日)』の画像

阿嘉ビーチを泳いでいる最中、友達は釣りをしていました。岩の間に魚をキープしていたようで、それを見てみます。ムラサメモンガラです。水の中よりかは、濃淡がやわらいでますが、形からして食べたくないですよね。固そうだし。よくこんなおちょぼ口の魚釣ったもんだ。こい
『10 昼ゴハン(08月29日)』の画像

引き続き阿嘉ビーチで泳ぎました。イソギンチャクがあっちこっちにあって、それにクマノミが共生しているので、見どころいっぱいです。<大きいサイズ 1000×750>普通のクマノミです。体の色は黒くて、体も大きいのであんまり可愛くない・・・そして攻撃的。写真撮りに潜る
『09 ハナビラクマノミ(08月29日)』の画像

朝8時半すぎ・・・自分は泳ぐ気満々でしたが、友達はまだ釣りするらしい。昨日のニシハマいってしまうと、釣りはできないから、とりあえず近い阿嘉ビーチにいって、11時すぎの送迎でニシハマに送ってもらうことにしました。阿嘉ビーチまでは徒歩5分ぐらいです。海岸沿いは綺
『08 阿嘉ビーチ(08月29日)』の画像

悲しい性分で、まわりが明るくなると目が覚め、そして行動してしまいます。前日の疲れもなんのその・・・というより疲れは残ってますが、カメラと釣り竿を持って・・・阿嘉島大橋をのぼってみました。太陽と反対のほうを振り返ると、西の空の入道雲が、朝陽に照らされて真っ
『07 白く輝く雲(08月29日)』の画像

ニシハマから戻ってきて、ゆっくりする予定が、友達が釣りにいくぞと・・・餌を買わずにルアー挑戦。魚はいるにはいるようなんですが、どうも透明度が高すぎて、ぜんぜん釣れません。ので、坊主で宿にもどってきました。宿の3階からの眺めです。ちょうど夕焼け色に集落がそ
『06 離島の夜も、釣り(08月28日)』の画像

砂浜に寝転んで、リゾート気分満喫・・・のはずが、実は二日酔いなのか、寝不足なのか、頭痛の為、寝転んでいただけですw体調不良で泳ぐのは一番危険なんですけどね・・・あまりにも日差しが強いからと、友達がパラソルを借りました。でも自分はなぜか寒かったので、日向で
『05 ニシハマワールド2(08月28日)』の画像

ニシハマには、ビーチ沿いには海の家はありませんが、階段をあがって道沿いに戻ると店が2軒あります。以前は1軒だけだったと思います。そのうちの1軒で昼食をとることにしました。食べたかった焼きそばは品切れで、タコライス600円。ちゃんとチーズもはいってて、サルサソ
『04 ニシハマワールド1(08月28日)』の画像

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