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 2008 宮古島

船の出発が30分遅くなることによって、 30分の余裕ができたので、 途中、西平安名崎という景勝地にいくことにした。 宮古島の北側に位置するのに、 西というのは変な感じもするけど、 宮古島は西には岬がないので、 東に対して西にしたのだろうか・・・とかへんな疑問も考え
『西平安名崎(宮古島旅行記19)』の画像

宮古島旅行3日目。 日差しがまぶしくてやっぱり早く起きてしまう。 今日もなかなかの天気のようだ。 時計は朝6時。 まだ物音すら聞こえてこないし、 朝食がはじまる7時までもまだ時間があるので、 レンタカーを走らせ、近くの砂山ビーチまでドライブ。 わずか3分程で到着
『砂山ビーチ(宮古島旅行記18)』の画像

結局、宿にチェックインしたのは夜8時前。 遅くなってすいません・・・ と、フロントで宿泊代を払おうとすると、 なぜか安い・・・ ちょっと不意をつかれた感じだったし、 こっちもはっきり金額を覚えてなかったので、 とりあえず払った。 そして部屋へ・・・ ん?これ部屋? この建
『繁華街へ(宮古島旅行記17)』の画像

吉野海岸でのスノーケルからあがり、 シャワーを浴び終えるともう夕方。 このまま今日の宿のある平良市街にいくと、 夕陽を見るいい場所が近くにはなく、時間的に微妙。 チェックインは遅くなるのを覚悟で、 来間島の夕陽スポットへ足を運ぶことにした。 念のため宿に遅くな
『見えない夕陽・・・(宮古島旅行記16)』の画像

一度、休憩して再びスノーケリング開始。 ほんと色とりどりの魚が浅い場所から泳いでいます。 珊瑚さえ気をつければ、子供でも楽しめますね。グロテスクというより、 爬虫類のような色をしている魚・・・テングカワハギ。 知っているカワハギとは色姿がまったく違う。 鼻の長さ
『吉野海岸2(宮古島旅行記15)』の画像

吉野海岸といえば、宮古島で一番有名な海岸。 訪れる人が増えたため、無料だった駐車場が有料になり、 そのシステムの良し悪しがネット上などで論議されている。 実際に訪れてみて、 自分には有料で良かったのではないかと思う。 昨日訪れた新城海岸と同様に、 細い急な坂道
『吉野海岸1(宮古島旅行記14)』の画像

再び宮古島に戻ると、 昼食にいい時間だったので、 いざ探すとなると意外と難しい。 というより、ガイドブックであらかじめ調べておくべきか。 泳ぐ時間がもったいないとも思いつつ、 せっかくだから食べないとも思いつつ、 とりあえずは吉野海岸方向へ進む。無料雑誌に掲載
『島cafe(宮古島旅行記13)』の画像

下地島から伊良部島を挟む川のような海峡をわたると、 すぐに渡口の浜というビーチにでてくる。 雑誌などの写真で見る限り、 水が透き通って美しいビーチのはずなのだが、やっぱり台風の影響で・・・ 波がたち、砂を巻き上げて濁り気味。 それでも白い砂浜は健在。 日本でも有数
『伊良部島(宮古島旅行記12)』の画像

次なる目的地は「通り池」。 小さな島なので、駐車場からすぐ目の前に その池があるかと思ったら、 意外と歩かなければいけないことを知る。 あ〜この炎天下の中・・・しばらくは木々の中を歩いていく。 台風の影響で中止になったのかなあ。 すぐに水着になれる格好の御一行様が
『夏空の下地島(宮古島旅行記11)』の画像

ここ下地島には日本で唯一の飛行訓練用の空港があります。 さすがに海の日の3連休なので、 訓練も休みなのかと思いきや、 朝食後にすぐにJALの機体が着陸してきたので、休みはなさそうでした。綺麗な海を眺めながらしばらくすると、 ANAのB767が滑走路に向かって
『日本唯一の飛行訓練空港(宮古島旅行記10)』の画像

昨晩早く寝たせいかやっぱり朝早くに目が覚めた。 玄関が閉まっていたので、 従業員用通路からこっそりでて、早朝ドライブ。ちょうど逆光になってしまったが、 佐和田の浜を照らす朝日。ちょっとおそめの朝食を・・・ 中身は普通の朝食だけど、 なんとなくおしゃれな感じで盛り
『下地島の海の色(宮古島旅行記9)』の画像

伊良部島へ上陸。 フェリーからはみんなせっかちに、 順番を守らず車を下船させるほどなのに、 道を走るのはかなりとろとろ・・・。 島民の心はよくわからんw さすがにどこも観光してる時間もなさそうなので、 一直線に今日の宿泊場所「てぃだの郷」を目指す。 伊良部・下地
『てぃだの郷(宮古島旅行記8)』の画像

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