rekusan.net イメージ画像

 2008 宮古島

2008年7月18日(金)〜21日(月・祝)01 那覇経由、宮古島へ02 宮古そば03 新城海岸へ04 新城海岸 海の中105 新城海岸 海の中206 東平安名崎07 伊良部島へ08 てぃだの郷09 下地島の海の色10 日本唯一の飛行訓練空港11 夏空の下地島12 伊良部島13 島cafe14 吉野

2日目に見つけられなかった来間島にある 竜宮展望台に足を運んでみた。階段で3階まで上がっていくと さっきまでいた与那前浜と宮古島が一望できる。 来間島と宮古島の海峡の海がまたなんともいえない。 さっきシャワーを浴びてきたばかりなので、 流れる風がここちよい。
『来間島でのひととき(宮古島旅行記30-最終話)』の画像

池間島のビーチは隠れ家っぽいだけあって、 シャワーなどの設備はまったくありません。 しかし、海水につかったまま飛行機に乗るのはつらいので、 空港の看板に「宮古島温泉」と書いてあったのを思い出し、 最後に温泉も悪くないかな。 とか考えつつ、池間大橋を渡ると、 昨
『宮古ブルー(宮古島旅行記29)』の画像

オニハタテダイ。 ツノダシのような形をしている。 鬼といえば、魚の顔が鬼に見えてくる。クマノミとムラサメモンガラのデュエット。 奇抜な体色をしているムラサメモンガラは、 わりと人間に向かってくる。 まあおちょぼ口なんで怖くはないんですが、 意外とうっとしい。 ク
『池間ロープ2(宮古島旅行記28)』の画像

さっきのビーチから車を走らせること、 1分もないでしょう。 左側の路側帯に車が何台か停まっていて、 近くにビーチがあることがわかります。ここは通称「池間ロープ」と呼ばれていて、 正式にはカジンギ ヒダ ビーチというらしいです。 うちなーの言葉は難しい。 なぜ、
『池間ロープ1(宮古島旅行記27)』の画像

スノーケルツアーのボートも近くまでやってきていました。 しかも、邪魔とか注意されたので、ムカッと。 こんな場所にボートでやってくるなよ、ほんとに。 吉野海岸や八重干瀬に比べれば、 魚は少ないですけど、その分のんびりとした海の中。 リーフエッジまではずっと浅いの
『池間のフナクスビーチ2(宮古島旅行記26)』の画像

ホテルアトールエメラルドの朝食はバイキング。 相変わらず変な組み合わせ。 ほぼ満室だったんでしょうね。 朝食会場は結構な混雑でした。 前泊がゲストハウスだったせいか、 ホテルが広いと移動がめんどくさいです。 エレベーター待ちとか、洗濯機が遠いとか… 意外とゲスト
『池間のフナクスビーチ1(宮古島旅行記25)』の画像

予定時間をだいぶ経過して池間港に戻ってきました。 ほんといい天気だったし、 何より予定外に八重干瀬にいけたので、大満足の帰港です。今回のショップ、カルトリマーヌの建物はほんと綺麗です。 シャワーもパウダールームも完備しています。 まあ何よりオーナーさんが、 と
『宮古牛…(宮古島旅行記24)』の画像

ドロップオフというには、大げさかな・・・ 底が見えていたのでわりと浅いと思っていたら、 深さは30m以上あるとのこと。 ということは、透明度も30m以上・・・すごい。どこにいても目立つモンガラカワハギ。 巣の周りにいくと、結構攻撃してきますので、 あんまり近寄らないほうが
『八重干瀬 - ビーマク東2(宮古島旅行記23)』の画像

八重干瀬2つめのポイント。 ビーマク東。 時間的にポイント移動はないかな〜と思っていたら、 ファンダイバーの為に場所移動。 さっきのポイントはダイビングにとっては比較的浅かった気がする。 ここのポイントはエッジから落ち込むようになっている。 しかし、底のほうは
『八重干瀬 - ビーマク東1(宮古島旅行記22)』の画像

スタッフの人がまわりの船の様子を見ている。 そして海を・・・ 「だいぶ海が落ち着いてきたので、八重干瀬にいきますか。」 お〜まじですか? めちゃくちゃ嬉しいサプライズ! 「池間島いけないっていったら、キャンセルした人もいたんですよ。」 ちょっと皮肉っぽくスタッフの
『八重干瀬へ(宮古島旅行記21)』の画像

今回お世話になったのが、 池間島にあるカルトリマーヌというダイビングショップ。 ネットで口コミなどを参考にしてチョイス。 集合時間ぎりぎりに到着すると、 建物の中には、すでに10名ほどがテーブルに座っていた。 それほど規模の大きくないショップだけど、 さすがに連
『池間オアシス(宮古島旅行記20)』の画像

↑このページのトップヘ