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四国方面

6時からスタートの温泉ですが、昨日の経験から早めに空いてるはず。案の定10分前に行ってもオープンしてました。しばしの間、貸し切り露天風呂を満喫できました。そして、7時スタートの朝食バイキングも早めに開始してました。スモークサーモンが食べ放題とは嬉しい。鯛の
『お得?な松山の旅 5日目(終)』の画像

スマイルホテル松山の朝食実はまだチェックアウトしてなかったんですよね。夕食付き分だけまるまるお得になるから。昨晩はふたつの宿に泊まってることになりますが....まあ問題ないでしょ。なんだろ....、スマイルホテルのスタッフのほうが笑顔があるんですよね。カンデオホ
『お得?な松山の旅 4日目』の画像

今日は一日雨予報だったけど、目が覚めると東の空が焼けかかっている。松山城からもしかすると朝日がみえるかもしれない。06:40ホテルを出発する。以外というか、松山城へ向かう登山道は散歩している人が多かった。まだ暗いとはいえ、もう7時前。この時期は日の出が遅いけど
『お得?な松山の旅 3日目』の画像

二日酔いではなく、スナック菓子でやや胸焼け状態。チェックインの時に朝食時間を聞かれたので、振り分けられてると思ったので7時に朝食会場へ。ビジネスホテルのバイキングらしく、豪華さはないけど、基本はしっかりおさえてる内容。愛媛らしいのは、じゃこ天、しらす、焼き
『お得?な松山の旅 2日目』の画像

大阪05:00発普通・西明石行き西明石まで途中停車駅は27駅。新快速だと5駅...7両編成で、大阪でるときはガラガラだったけど、六甲道あたりからは立ち客もいるほど。でも大半は三ノ宮駅で下車。スーツケースの人もちらほらいたので、神戸空港もわりと需要みたい。西明石06:09着
『お得?な松山の旅 1日目』の画像

01 徳島ラーメン02 徳島最後の町「宍喰」03 室戸岬04 カツオ!05 ホエールウオッチング106 ホエールウオッチング207 須崎の名物08 足摺の宿09 雨の足摺岬10 奇岩!竜串!11 グラスボート12 道の駅すくも13 沈下橋めぐり14 旧中村市15 四万十川カヤック116 四

かわらっこは、シャワー施設も完備。 体にしみた四万十の水も洗い流し、さっぱり。 そのまま上流をたどっていくと、 実は帰路のルートに合流できるのだが、 かなり時間がかかりそうなので、 同じ国道56号線ルートで戻ることにする。黒潮町付近は海岸近くを走るので、 海の景
『鰹じめ(高知の旅 17)』の画像

沈下橋の飛び込みを終えて、 再び出発しますが、 ここからが難所がありますとのこと・・・ 沈下橋の下をくぐり、 すすんでいくと、先のほうから水の音が聞こえてきます。水しぶきが飛んでいます。 大きな船だったらいいんですが、 カヤックぐらいだと、これはちょっとあせる。
『四万十川カヤック2(高知の旅 16)』の画像

 昨日ドライブしていたときに見つけた 「かわらっこ」という施設で、 四万十川カヤックをすることにした。 9時までに受付してくださいとのことで、 8時に出発したら約30分で到着。 早めにつけつけだけすませ、 濡れてもいい格好に着替えをする。 ようやく持ってきた海パ
『四万十川カヤック1(高知の旅 15)』の画像

四万十川流域での宿も考えられたが、 今日は好きなものを食べたかったので、 市内に泊まって居酒屋にいく決意。 ホテルココモというビジネスホテルに電話して、 暗くなった道を再び四万十川市まで戻った。 このホテルが意外とあたりだった。 大浴場に惹かれたのだが、 漫画コ
『旧中村市(高知の旅 14)』の画像

昼食を食べ終わって午後3時。 天気は相変わらず雨模様。 宿毛からこのまま西側に向かってしまうと、 すぐに愛媛県の県境となるので、 今回楽しみにしていた四万十川を目指し、 四万十市(旧中村市)に戻った。 それにしても中途半端な時間。 四万十市までは意外と近くすぐに
『沈下橋めぐり(高知の旅 13)』の画像

予定では、柏島という場所でスノーケルする予定でした。 ガイドブックやネットで見ても、 スノーケルが楽しめる場所として紹介されていました。土佐清水から宿毛へいく道から、 左にそれ峠道を走ると柏島が見えてきました。 雨が降っていて、暗いのでとても泳げる雰囲気では
『道の駅すくも(高知の旅 12)』の画像

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