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 2007 八重山

竹富島南のポイントを出てから南へ。 10分ほどは走りますが、 島などまったくみあたらないし、 周辺の海の色は結構濃くて、泳げそうな場所もない。 いったいどこまでいくのかと思っていたら、 急に周辺の海の色が変わった。スピード緩めると、 海の中に珊瑚のブルーや白な
『八重山旅行記11(スノーケル/カタグヮ)』の画像

「あまり透明度は高くないけど、イソバナがあります。 あとクマノミが2種類。 大きなシャコ貝と2種類。 案内しますからついてきて下さいね」 ガイドさん自らが泳いで案内してくれるようだ。 友達は二人とも何のことかまったくわかっていない。 「イソバナは浦島太郎の竜宮
『八重山旅行記10(スノーケル/竹富島南イソバナ)』の画像

民宿のおじいに車で桟橋まで送ってもらう。 しかし運転スピードが半端じゃなくおそい。 民宿のスタッフが手を振って見送ってくれるが、 見えなくなるまで振り続けてくれる。 しかし、車が遅いために、振り続ける時間が長くかわいそう。午後からは楽しみにしていたスノーケル
『八重山旅行記09(スノーケル/竹富島南)』の画像

昼食は、沖縄そばを食べようということで、 混雑する昼時間を避けて、 早めに足を運びました。 民宿からほど近くにある「竹の子」というお店。 ガイドブックにも掲載され、人気のお店らしく、 すでに8割ほど席がうまっています。ソーキそばと八重山そば… 名前につられて八
『八重山旅行記08(3度目の散歩)』の画像

朝食もいたってシンプル。 ハムエッグのハムの分厚さが、 いかにも沖縄らしいです。 昨晩も早めの夕食だったせいか、 御飯がすすみます。・ハムエッグ ・きんぴらごぼう ・のり ・ご飯 ・味噌汁 ・お漬物 ・リンゴ さて午前中の行動が空白です。 海パンを忘れた友人は、 午後
『八重山旅行記07(コンドイビーチ)』の画像

雨戸もカーテンも閉まっていない状態だったので、 外の明るさにつられて目が覚めた。 まだ時計は6時前。 相変わらず早起きな自分。 一度目が覚めてしまえば、 なかなか寝付けないので、 再び集落内を散歩することに。宿泊していた観光客もほとんど起きていないのか、 かなり
『八重山旅行記06(竹富島の朝)』の画像

新田荘に戻るとすぐに、 夕食の準備ができていました。メニューはシンプルな沖縄料理の定食。 1泊2食で5,250円とう値段から考えれば、 妥当な内容でしょうか。 見た目よりボリュームはあり、 お腹はいっぱいになりました。 ・マグロの刺身 ・白身魚のフライと鶏のから揚げ
『八重山旅行記05(夕食とその後)』の画像

約30分の水牛観光を終えて、 今日の宿泊場所、新田荘へ。 食堂でウエルカムドリンクを飲みながら、 宿の案内と宿泊代の支払いをすませる。 部屋は思ったよりも大きく使わせてもらえるようで、 6畳の部屋ふたつ分、12畳で3人は十分。 まあ部屋というより大きな座敷を、
『八重山旅行記04(生活感のない島)』の画像

新田観光の水牛乗り場 準備が整うと名前を呼ばれ、 水牛車に乗り込んでいく。 20人ぐらいは乗れるだろうか。 前方はいいが、真ん中あたりだとほととんど景色も楽しめないか。 今回は運がよく最後に呼ばれたので、 一番後ろの席に乗ることができた。 太陽に照らされ珊瑚の道
『八重山旅行記03(水牛車観光)』の画像

今日の宿泊地は竹富島。 石垣到着が15時。 明日のことや天気のことを考えると、 竹富島観光の名物、水牛観光は今日中に終えてしまいたい。 水牛車の最終出発は16時。 石垣発15時45分の竹富島行きに乗らなければいけない。時間短縮のために飛行機には荷物を預けずに、
『八重山旅行記02(そして竹富島へ)』の画像

台風11号の発生で、 沖縄方面の天気予報は1日ごとに変わっている。 行く前の予報では雨か曇り… 神戸の天気は快晴で、気温は30度をゆうに超え真夏日。 ふと悔しい思いをしながら、 コンビニでビールを仕入れ、 搭乗手続きをすませる。 「本日の那覇行きは台風の影響で欠
『八重山旅行記01(石垣島へ)』の画像

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