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 2007 八重山

01 石垣島へ02 そして竹富島へ03 水牛車観光04 生活感のない島05 夕食とその後06 竹富島の朝07 コンドイビーチ08 3度目の散歩09 スノーケル/竹富島南10 スノーケル/竹富島南イソバナ11 スノーケル/カタグヮ12 スノーケル/丑の方石13 スノーケル/真栄里ユビエダ

石垣市街を望む。 飛行機の時間までまだあったので、、 石垣市内から車で10分ほどのバンナ岳展望台という場所まで、 行ってみることにした。 頂上近くまで車でいくことができるが、 車を降りるとすごい風が吹いている。リーフエッジで波が砕けている。 石垣市街やその先の
『八重山旅行記22(雨の最終日2)』の画像

朝起きるとやはり雨が降っていた。 しかし、雨どころではなく、 かなりのスピードで台風が近づいてきている。 しかもどんどん巨大化してきているため、 いったい今日の飛行機が飛ぶのかさえ、 安心できない。 まさか、巨大な台風が3日前に通過したばかりなのに・・ホテルで
『八重山旅行記21(雨の最終日1)』の画像

あやぱにモールへショッピングにでかけた。 午前中にショッピングをすませた友人は、 ひとりでマッサージを2時間も堪能するとのこと。再び別行動。 購買意欲満々の友人とふたりで、あやぱにモールへでかける。 あやぱにモールは石垣中心の商店街で、 市場をはじめたくさんの
『八重山旅行記20(あやぱにモール)』の画像

石垣島は石垣市周辺以外は、 ほとんど町といえる場所はない。 おかげで信号機はほとんどなく、快適に走れる。 西側のルートは平地が少ないが、 ほとんどが海を望める場所を走るし、 ドライブには最高。北部にさしかかると放牧地帯を走り、 まわりには牛が放し飼いにされてお
『八重山旅行記19(石垣ドライブ2)』の画像

合流した友人が、昼食場所も探しておいたからと、 つれていかれたのが「八重山ラーメン」。 ん〜まあここで反論するのは大人げないし、 そのまま入店。実は自分たち以外にはお客はゼロ。 味はピリ辛の痛めた白菜などの野菜がのった醤油ラーメン。 特に美味しいわけでもないが
『八重山旅行記18(石垣ドライブ1)』の画像

一度、陸に戻ってから、次をどうするか考えると、 やはりリーフエッジまでいかないと綺麗な場所はないだろうと、 ぎりぎりまで行ってみることにした。 干潮のせいもあって、リーフエッジの手前3分の1ぐらいは、 お腹があたるぐらいの水深しかない。 しかし、水深の浅い場所
『八重山旅行記17(仲本海岸2)』の画像

 海岸への入口に1件のお店があった。 中にはいるとその時は店員がいなく、 無人対応のお店になっていて、 「お金はここに入れてください」と書かれ、 さらに「お釣りはここからとってください」と小銭が入っていた。 お金をいれるだけならありがちだが、 お釣りも用意され
『八重山旅行記16(仲本海岸1)』の画像

夜中に部屋のコインクーラーが切れるたびに、 暑くて目が覚めた。 なぜか目が覚めるのは自分のようで、 2回追加しにいったのを覚えている。 着々と準備をすすめていたとき、 携帯の電話がなった。 「波照間からの帰りの便が天候調査便なので、 今日のツアーは中止になりまし
『八重山旅行記15(黒島サイクリング)』の画像

今日の宿は離島桟橋近くの「マリウド石垣」 自分が泊まった中でも思い返しても 国内では一人2,000円は最安。 立地と安さで出発前から予約していた。送迎の車で送ってもらい、 階段を上がるとゲストハウスのような雰囲気。 フロントで施設の説明を受ける。 ちゃんとシャワー、
『八重山旅行記14(1泊2,000円と夕食4,000円)』の画像

いよいよ最後のポイント。 石垣島のすぐそばまで戻ってきた。 すぐ上空を大きな音をあげて、旅客機が着陸していく。 石垣市街地からはすぐのポイント。 今までのポイントとは珊瑚の種類ががらりと違うので、 その雰囲気を楽しんでくださいとのこと。流れもなく自由に40分ほど
『八重山旅行記13(スノーケル/真栄里ユビエダポイント)』の画像

次のポイントはさっきのカタグゥから、 環礁沿いの浅い場所を東へすすむので、 ずっと海の色が綺麗だ。 そして速度を緩めると一面に模様が広がるように珊瑚がみえる。 水深はかなり浅いので、船の上からでも珊瑚が綺麗だ。その中を珊瑚のない場所を縫うように走るが、 小型船
『八重山旅行記12(スノーケル/丑の方石)』の画像

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