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中国方面

<大きな写真>仙酔島にはパワースポットがいくつかあるというので、事前にマップをプリントして持参していた。客寄せということもあり、おもしろに書いてあるのだろう。実際その場所にいっていても、パワースポットとも何も書かれていない・・・写真のあたりが地図には、「
『鞆の浦 vol.5』の画像

12時30分の船で、仙酔島へ渡ります。片道5分の航路ですが、往復で240円で瀬戸内クルージング。弁財天がある島は弁天島で、その後ろの島が仙酔島です。平成いろは丸。今年からいろは丸という新しい船が就航している。これは龍馬イベントの一環として、沈没した「いろ
『鞆の浦 vol.4』の画像

<大きな写真>鞆の浦には社寺がとても多くあります。その中のひとつ法宜寺ないには立派な桜が咲いていました。社寺仏閣と桜って、なぜか合うんですよね。京都に多くの観光客が足を運ぶのも納得です。橋というにはあまりにも小さな橋ですが、下記のように案内板に記載されて
『鞆の浦 vol.3』の画像

<大きな写真>湾内には小型の船舶が多数係留されている。漁は土曜日で休みだったのでしょうか、船舶の往来はほとんどありませんでした。「力石」と呼ばれ、港で荷揚げしていた人たちが、この石を持ち上げ、力比べをしたようです。140〜200kgと書いてありましたので、相当重
『鞆の浦 vol.2』の画像

当初、青春18切符を利用して出かけようと思っていたのですが、天気予報が午後から悪化ということで、早めに到着したかったので、急遽車で出発。早めに出たのだが、午前5時半の時点で中国道が宝塚ICの手前で事故。14kmの渋滞で、下り線は通行料がもっと増えると判断して、下道
『鞆の浦 vol.1』の画像

より大きな地図で しまなみサイクリング を表示今治港には16時30分すぎに到着しました。船の出発時間まで1時間弱はありましたが、もうすでに今治市内を見ようとかそんな余裕はなかったです。そして最後が港っていうのも、なんとなくゴールした感覚としては寂しいものが
『しまなみサイクリング5』の画像

より大きな地図で しまなみサイクリング を表示昼食を終えた後、大島を縦走することになりますが、この島を走ることが一番の難関ようです。理由は、登り坂です。今までは海岸沿いをのんびり走ることが多かったのですが、昼食後に、いっきに80mほどの場所まで登ります。そして
『しまなみサイクリング4』の画像

より大きな地図で しまなみサイクリング を表示多々羅大橋を走り終えてると大三島に入りますが、ここは島を走る区間が比較的短い。こういうのは結構嬉しいです。とはいえ5km近くはありますけど。しばらく走ると大三島橋に差し掛かります。海の青さから言っても、海峡もほ
『しまなみサイクリング3』の画像

より大きな地図で しまなみサイクリング を表示 生口橋をとおり、生口島へ突入です。島の上がサイクリングロードになっていますが、どう見ても下回りのほうが近いだろうということで、下側を走りました。かんきつ類の産地としても有名な島で、街路樹もかんきつ系です。ずっと
『しまなみサイクリング2』の画像

以前から行きたいと思っていたしまなみサイクリング。別にしまなみ海道に行きたかったわけではなく、サイクリングなるものをしてみたかったわけ。友人を誘ったのはいいのだが、あまり乗り気ではなかったので、行かないかなと思ってたら・・・結局、天気も悪くはなさそうだっ
『しまなみサイクリング1』の画像

朝食抜きで、宮島へ向かいます。なぜ朝食を抜いたかというと、混雑する前にあなごめしを食べる。明治34年創業のあなごめしの老舗「うえの」です。JR宮島口駅の前にあります。朝10時に訪れましたが、すでに店内はほぼ満席でした。みんな同じ考えしてるなあ・・・あなごめ
『広島の旅 vol.2』の画像

2ヶ月の旅から帰国してまだ1週間しかたっていなかったが、すでに日本の生活にどっぷり浸かってしまい、早くもどこかへ出かけたいという気持ちが・・・まさか本当にETCの休日1,000円乗り放題が、実用化されるとは思っていなかったのが本音。この機会にこれを使わない手はない
『広島の旅 vol.1』の画像

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