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更新情報

約30分の水牛観光を終えて、 今日の宿泊場所、新田荘へ。 食堂でウエルカムドリンクを飲みながら、 宿の案内と宿泊代の支払いをすませる。 部屋は思ったよりも大きく使わせてもらえるようで、 6畳の部屋ふたつ分、12畳で3人は十分。 まあ部屋というより大きな座敷を、
『八重山旅行記04(生活感のない島)』の画像

新田観光の水牛乗り場 準備が整うと名前を呼ばれ、 水牛車に乗り込んでいく。 20人ぐらいは乗れるだろうか。 前方はいいが、真ん中あたりだとほととんど景色も楽しめないか。 今回は運がよく最後に呼ばれたので、 一番後ろの席に乗ることができた。 太陽に照らされ珊瑚の道
『八重山旅行記03(水牛車観光)』の画像

今日の宿泊地は竹富島。 石垣到着が15時。 明日のことや天気のことを考えると、 竹富島観光の名物、水牛観光は今日中に終えてしまいたい。 水牛車の最終出発は16時。 石垣発15時45分の竹富島行きに乗らなければいけない。時間短縮のために飛行機には荷物を預けずに、
『八重山旅行記02(そして竹富島へ)』の画像

台風11号の発生で、 沖縄方面の天気予報は1日ごとに変わっている。 行く前の予報では雨か曇り… 神戸の天気は快晴で、気温は30度をゆうに超え真夏日。 ふと悔しい思いをしながら、 コンビニでビールを仕入れ、 搭乗手続きをすませる。 「本日の那覇行きは台風の影響で欠
『八重山旅行記01(石垣島へ)』の画像

敷き布団や掛け布団にシーツもかけずに寝てました。コテージにはエアコンの設備はありませんが、涼しく寝ることができました。いいお酒を飲んでぐっすり寝たせいか、二日酔いの兆候はありません。実は昨日の午後からは、どんよりとした天気ですが、今日も同じようです。みん

昼食場所はガイドブックを参考にして、かなりあちこち探しましたが、あまりピンとくる場所はありませんでした。本当はワイン蔵みたいな場所で食べたかったのですが、どうも勝沼自体が観光化されているようで、それほど雰囲気のよい店がなく、結果的に「ぶどうの丘」という大

JR塩山駅で首都圏組と合流し、勝沼のワイナリーを目指す。せっかく遠方に来たのだからお金を払ってでも、きちんとワイナリーをみたい!調べてたどりついたのが「グレイスワイン」。90分コースでひとり1,500円。9時過ぎには到着してしまったが、ワイナリーツアーのスター

河口湖で富士山を見終えて、まだ時計は6時前…長い一日になりそうな予感。御坂峠を越えて、集合場所のJR塩山駅付近まで向う。予定どおりに時間があったので、甲府盆地の景色が美しいと評判で、なんと朝日が昇る1時間前から営業している「ほったらかし温泉」に向かう。しか

金曜日…仕事を7時できりあげ、アメリカから帰国している友達との宴会に合流。もちろん、ひとりだけアルコール抜き。それからogamodyanと合流して、いざ出陣。そう週末はワイナリーツアーを名目とした山梨方面への旅行なのです。せっかくだから富士山のサンライズでも見よう
『ワイナリーツアー2007 in 山梨 Vol.1』の画像

<大きな写真>道が狭いものだから、牛が通ると人間すらすれ違うのは大変だ。<大きな写真>さきほどとは違う方向で外の景色をみたいと思い、城壁のほうへやってくると先約のおばあちゃんが。何気に悩ましげな表情をしているような・・・気のせいだと思いますが。<大きな写
『24 城の中 vol.2』の画像

<大きな写真>暑い国を観光するときの鉄則。日中は避けて、午前と夕方に観光して、昼は宿で休憩。雰囲気からして、ジョードプルよりも暑そうな砂漠の街ジャイサルメール。この鉄則にもれず、早々に出かけることにした。ジャイサルメールの中心にある城を目指して歩いていく
『23 城の中 vol.1』の画像

車掌がおこしにきて目が覚めた。もうすぐ、ジャイサルメールに到着のようであったが、ぐっすり寝すぎて気づかなかった。時計はまだ4時40分ぐらいだったので、腕時計のアラームも鳴る前。予定よりも早く到着しそう。定刻よりも15分ほど早く到着。降りる乗客も少なく、もかなり
『22 宿選びはこんなもの』の画像

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