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更新情報

今日、宿泊する知床グランドホテル北こぶしの ロビーにて流氷ウォークのツアーと合流します。 なかなか良さそうなホテルです。 送迎用の車に乗っている6人が今回のメンバー。 早朝のあふれかえっている流氷ウォークの様子を見ていると もっと大人数かと思っていたので、ちょ
『Vol.11 流氷ウォーク1』の画像

スノーシューの終了がかなり遅れてしまっていたので、 流氷ウォークの集合まであまり時間がない。 集合場所に一番近い「旅の駅」という 名前や外観からして観光客向けの店に入ったのですが、 これが結構あたりでした。 「羅臼産のウニ」が入荷しましたよということだったので
『Vol.10 旅の駅』の画像

そしてこのコースの目的地である、 フレペの滝を展望台から望みました。ため息さえ失うような絶景でした。 まさに晴天と雪と流氷が繰り広げる絶景。 青白く凍ったフレペの滝も綺麗でした。 海から吹き上げた冷たい風が作り上げた まさに自然の造形物。 その青白さにガイドさ
『Vol.09 フレペの滝スノーシュー3』の画像

今度は草原地帯から、元来からある知床の原生林の中へ入っていきます。 足元は固められていない場所に入っていくので、 本来のスノーシューに近いかたちで歩けますが、 なんといっても北海道の雪は軽いので、 ぜんぜん苦にならず歩いていけます。 ここ何日かは雪が降っていな
『Vol.08 フレペの滝スノーシュー2』の画像

通常は送迎車で集客しながら、ツアーは始まるのだが、 今回はレンタカーなので、直接スタート地点へ。 早朝に通った道を再び通り、 集合場所である知床自然センターを目指した。 目の前には真っ白な知床連山もみえてきた。道路沿いに一台の車が止まっていたので、 その横を見
『Vol.07 フレペの滝スノーシュー1』の画像

早起きは・・・ 早く寝てしまったせいか、朝6時前に目がさめた。 窓の外はまだ真っ暗だった。 真っ暗というのは以外だった。 それというのも、流氷ウォークの一番早い時間は6時にはスタートする。 こんな真っ暗の中で流氷の中を歩くのだろうか。 せっかく目が覚めたので、海の
『Vol.06 早起き』の画像

部屋についてゆっくりする間もなく、夕食場所へ急いだ。 北海道の大型ホテルでは、 どこも基本はバイキングになっている。 個人的にはバイキングは嫌い・・・ 理由はさまざまだが、美味しくないのと取りに行くのがめんどくさい。 ただバイキングプランは どこのホテルも安いとい
『Vol.05 ちゃんちゃん焼き』の画像

太陽が落ちる前に能取岬を後にした。 今日の宿泊は知床半島のウトロ温泉で、 網走からは2時間弱はかかるだろう。 国道244号線を斜里まで東向きに走るので、 進行方向はすっかり暗くなっていたが、 サイドミラーには綺麗な夕景の空が描かれている。 あまりの美しさに、いても
『Vol.04 ウトロを目指す』の画像

網走市街地から抜けること約10分で能取岬に到着します。 能取岬は夏場は牧草地帯となっていますが、 冬場は牧草地帯の上に雪が積もるので一面の銀世界。 海が近いため雪がそれほどは積もっていないので、 牧草の凍った感じのシャキシャキ感と 雪のやわらかさが足元から伝わっ
『Vol.03 流氷を望む能取岬』の画像

女満別空港に到着したJAL2619便 女満別空港に定刻より少し早く14時45分に到着。 まさに雲ひとつない青い空が広がっている。 女満別空港ターミナル 去年、悪天候で交通手段がなく缶詰状態だった反省もふまえ、 今年は4日間レンタカーを借りることにした。 雪道の不安が
『Vol.02 レンタカーにのって』の画像

温暖化の影響で年々、期間が短くなり、量も減っているという流氷。 早めに見ておかなければ、見れなくなるかもしれない。 昨年、3月にいったときは、すでに流氷が去った後。 その時にいったオホーツク流氷館で、 流氷のことをいろいろ見ているうちに、すごい興味を持ってし
『Vol.01 女満別空港へ』の画像

01 石垣島へ02 そして竹富島へ03 水牛車観光04 生活感のない島05 夕食とその後06 竹富島の朝07 コンドイビーチ08 3度目の散歩09 スノーケル/竹富島南10 スノーケル/竹富島南イソバナ11 スノーケル/カタグヮ12 スノーケル/丑の方石13 スノーケル/真栄里ユビエダ

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