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東の空の朝焼け。右の山は大天井岳です。前日に比べて、風が弱かったのですが、雪渓のおかげで、やっぱり寒かったです。冷気で、テントのフライシートはびっしょり。朝日に照らされてます。水気を吸ったテントは乾かせずに背負ってるので、ずっしり重たいです。槍ヶ岳。西鎌
『鷲羽岳・雲ノ平・双六岳 vol.7』の画像

帰りは、水晶岳を正面に歩いていき、この後、雲ノ平の淵を歩きます。雪渓が残っている場所が多いので、顔を洗う場所には困りません。おそらく飲めると思いますよ。祖父岳分岐点からは、黒部源流方向へ。このあたりは、雲ノ平の日本庭園かな。 祖父岳のまわりには火山岩のよ
『鷲羽岳・雲ノ平・双六岳 vol.6』の画像

雲ノ平の登山道の大半は、木道です。このエリアは登山というより、散歩。雲ノ平エリアに入ると、花がすごいことになってます。想像していた以上の楽園です。木道が続きます。まっすぐだとかなり近そうなんですが、いったん雲ノ平台地の際までまわりこみます。まっすぐいけな
『鷲羽岳・雲ノ平・双六岳 vol.5』の画像

1うもガスってしまって、天気が悪いようです。自分は写真のためにきてるので、テントで待機。朝ごはんもテント内で。 わりとうまいです。しかしボリュームがない・・・7時まで待ちましたが、まだ晴れません。これ以上遅いと、雲ノ平への影響があるので、とりあえず鷲羽岳を目
『鷲羽岳・雲ノ平・双六岳 vol.4』の画像

さて、お腹も満たされて、三俣山荘へ、いざ出発! いきなりの急登・・・燕岳から大天井岳へ続く表銀座の稜線もみえてきた。目的地三俣山荘へは、巻き道が最短なんですが、天気も良いので、遠回りして中道チョイス。 コバイケイソウがすごいことになってます。全国的に咲いて
『鷲羽岳・雲ノ平・双六岳 vol.3』の画像

ガスはだんだんとれてきているので、今後に期待です。 双六小屋までは稜線歩き。花見平前の雪田です。花見平。名前負けしてません!ミヤマダイモンジソウ。花弁2つが不揃いで長いので、「大」にみえる?チングルマの綿毛、雪解けが早かったのか、もう秋の気配。   いつか歩
『鷲羽岳・雲ノ平・双六岳 vol.2』の画像

新穂高の駐車場が満車の為、鍋平園地へ。さすがに暗すぎて移動できず、1時間の仮眠後出発。コグマが歩いていきました・・・w車道をしばらく歩いていたんですが、登山口へは、この道が早いとのことです。しかし、暗くて人もいないので、熊にびびりながら、熊鈴鳴らしまくって
『鷲羽岳・雲ノ平・双六岳 vol.1』の画像

阿真ビーチでのスノーケリングが終わり、昼食時間には少し早かったので、午後の予定を繰り上げて無人島へ行くことに。無人島は3島ほどあるのですが、去年の印象から嘉比島をリクエストしたのですが、実際に行ってみて、潮の流れがあるから止めたほうが良いといわれました。
『vol.5 座間味島から那覇へ。』の画像

朝食も盛りだくさん。和食の日もあるんですが、今日は洋食だったようです。これから泳ぐというのに、朝からビール飲んじゃってますけどね。今回は座間味は1泊だけなので、荷造りしてから泳ぎにでかけます。午前中は、阿真ビーチ。歩くと15分ぐらいかかるので、タクシーを利用
『vol.4 海ガメと・・・』の画像

 ちょうど昼時、13時。やっぱり暑いので冷やし坦々麺。古座間味ビーチのデッキ上にある海小屋で昼食をとります。食事できる海小屋は2軒あって、どちらもメニューも豊富です。同じ慶良間の阿嘉島に比べても、設備が整っているのが良いですね。 このデッキが空いていたら、
『vol.3 古座間ビーチ2』の画像

国際どおり沿いにある「みかど」で、ゆし豆腐定食の朝ごはん。二日酔い気味なので、胃にやさしそうなゆし豆腐。卵焼きと焼き鮭もついて、600円でした。泊港北岸までタクシーで移動。9時発のクィーンざまみ1便。座間味島までの所要時間は50分。予約せずに来ている人は満席と
『vol.2 古座間ビーチ1』の画像

毎年恒例になっている高校同級生の沖縄男旅。今回は、同級生とその仕事の取引先の人とで、変則的な3人旅です。1月に札幌にいっているので面識はあるのですが、最初は不思議な感じでした。友人の家に早朝4時30分に集合。一年でも一番日の出が早い時期なので、もう明るい時間
『vol.1 沖縄版、青の洞窟』の画像

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